Everyday

米作り

日本人の魂とも言えるお米。

ブチ抜けて美味い六ノ里の棚田米は地域の誇り。

現在六ノ里は田植えの真っ最中。

規模が小さい棚田は大きな農機具は入り辛い。

大きな農機の価格が高いということもあるけれど、実用的な小さなものを使うことが多い。

毎年繰り返される田舎の風物詩。

昔から続く伝統でもあり、それでいて美味いという最高な特典付き。

毎年新米を食べるたびに日本人で良かったと感じる。

むしろ極上の米が穫れる六ノ里人で良かったと切実に思う。

今年の収穫が楽しみでならない。

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